TOP


仁後 圭音子
Atelier 圭音(アトリエ ケイ)代表

氏名(日本語):仁後 圭音子
氏名(ローマ字):Nigo Keiko

Website:http://www.kei21.com/
     https://nigokeiko.blogspot.com/

婦人服オーダー及び、着物リメイク、吊るし雛教室をしながら、新しい「和」を創り日常に取り入れ日本文化を伝えていきたいと思っております。
タンスに眠る着物や帯の生地をリメイクし、新たな命を吹き込みませんか?着物の生地を使った和風のバッグや小物、ドレスなどの新しい「和」にリメイクいたします。

1955年 目黒ドレスメーカー女学院、パターンナースクール卒業
1955年 銀座プィオレ、婦人服オーダー店で、パタンナーとして
1958年~後アパレルメーカーのサンプル縫製
1997年~デパートの婦人服オーダーの縫製
2015年 銀座東急プラザビルオープンと共に出品
2015年 第19回日仏現代国際美術展に出展、入賞
2016年~2022年 第26回まで、日仏現代国際美術展出展作品(六本木 新国立美術館)
2022年 CAL10周年アートイベントに出展(新宿丸井 本館)


現在、オーダー婦人服とお直し、帯・着物からバッグ・小物・ドレスにリメイクをしています。帯や着物で愉しむ小物、つるし雛教室開催中


第28回、現代国際美術展 出店作品
オーストリア、ウィーン、舞踏会にて





・リンク・
パシオンTOKYO 個室会員 仁後圭音子さんの作品が入選しました
https://passion-tokyo.com/news-past/1029/
吊るし雛教室
読売 日本テレビ文化センター
大森駅ビルアトレ6階







イベント情報

2024年6月12日〜24日 第28回日仏現代国際美術展

第28回日仏現代国際美術展

第28回日仏現代国際美術展
新国立美術館にて出展します
6月12日〜24日

今回で、9年目になります❗️
着物や、帯で、日本文化を伝えたくて、バッグや、ドレスに、
リメイクして、出展してきました。
今年の作品は、伝統あるウィーン王宮での、舞踏会で、
日本人が初めて、歌われたドレスです。



今年の作品は、2月、伝統ある、ウィーンの王宮での、舞踏会で、3700名の前で、日本人で初めて招待を受けた、オーマンディ マスミさんが、歌ったときの着物ドレスを、作りましたので、記念に出展しました👘
日本文化が、広まるのは、とても嬉しいです💕
新国立美術館も、外国人がとても多いので好評です。
私は、17、19、20、22、24日は、午後からいます。
お近くにいらした際には、お寄り下さいませ。

作品

 作品